FPS最強のウラワザ!オートエイムの使い方
FPSでは最強のチート、オートエイム!今回はその設定についてご紹介します。
オートショットとオートエイムはWHビルダーで着色した色に対して反応します。
つまり、ゴーストリプレイUltiamte DeveloperでないとWHビルダーが使えないので必然的にオートエイムもUltimate Developerが必要になります。
>>オートエイムが使えるゴーストリプレイUltimate Develperについてはこちら<<
WHビルダーにて予め敵の体や頭などの着色を準備しておいてください。(練習モードを使うと便利です)
先に、オートショットの設定方法を説明します。
まず、サポートページからゲームの設定を登録します。
アプリケーションの設定画面で、オートショット項目を選択します。
(1)オートショットを有効にする でオートショットを有効にします。
(2)表示する色 で的にする色を指定します。
(3)開始キーを設定します。
(2)の色は、照準の所に指定した色があったらクリック(ショット)を自動で行います。オートショットを開始する時は(3)で設定したキーで開始します。
これでゲーム内に(3)で設定したキーを押せばオートショットが可能です。
次に、いよいよオートエイムの設定です。
Ghost Recorderでゲーム音楽を録音しちゃおう
プラチナパックに付属しているGhost Recoderでゲームの動画だけじゃなく、音楽も録音できるんです!
ゲームはダメでも音楽だけはいいんだよなぁ・・・ってゲームありますよね!?あえてどのゲームとはいいませんが・・・
今回はその録音方法をご紹介するッす!
このソフトはスピーカーから出力する音楽を録音することができるので、まずは入力ピンを選んで下さい!ステレオミキサーがある場合はそちらを選んで下さい。
録音の準備ができたら、ゲームを起動してお気に入りの音楽なるところの手前まで行きます。Ghost Recorderの録音ボタンを押して、お気に入りのゲーム音楽が流れるシーンにしてみます。
音楽が終了したら、停止ボタンを押します。デフォルトの設定のままだとデスクトップに保存されますのでデスクトップを見てみましょう!
録音開始日時と録音終了日時を指定する事で予約もできます。ネットラジオなどを録る時には便利ですね!
注意点はスピーカーから出力されるすべての音を拾うのでシステム音などが流れないようにしておいて下さい。
録音開始して音楽が流れるまでや、終了して停止ボタンを押すまでに余計な音が入った場合は、音楽編集ソフトなどで削りましょう!エンコードしてiPodに入れれば、いつでも好きな時にお気に入りのゲームの音楽を聴くことができますね!

アクション別に通常マクロと裏マクロをわける!
ツールを使ってネットゲームを多重起動する時や、ネットサーフィンをしながらネトゲを自動化したい時に便利な驚異の裏マクロ!
その裏マクロのアクション別設定方法があるのをご存じですか!?
アプリケーションの設定で設定を行うと、裏マクロを使うことができますが、この設定をしなくてもアクションごとに裏マクロとして使うか通常マクロとして使うか設定が行えます。
設定方法はゴーストリプレイのアクション画面で裏マクロにしたいアクションを選びダブルクリックをするか、上の方にある設定というボタンを押してアクションの設定画面を開きます。
今回は例としてF3に裏マクロを割り当てる場合を使って説明します。アクション3をダブルクリックしてアクションの設定画面を開いて下さい。
オーバーライドタブがありますので、オーバーライドタブを選択します。キー入力情報の送信方法とマウス入力情報の送信法方があります。「標準」にしている場合はアプリケーションの設定で設定されている場合のみ裏マクロとして使用できます。「裏マクロ」にするとアプリケーションの設定で設定されていなくても裏マクロとしてご利用いただけます。
通常マクロとして使うキーと裏マクロとして使うキーを使い分けて更にスレッドを別けておけば、メインキャラ用マクロとサブキャラ用マクロと別けて同時に再生させたい時に便利です!

好きな時にマクロを開始できちゃうスケジュール機能!?
ゴーストリプレイにはスケジュール機能があります!ネットゲームでツールを使ったマクロをする際にとても重宝する機能です。
ネットゲームのGMがよく出現するような決まった時間にログアウトしたい時、決まった時間に湧くレアモンスターだけをターゲットにしたい時など特定時間を指定してアクション(マクロ)再生をさせることができるようになりました。
アクションパレットではトリガーの有効・無効もアクション(マクロ)として追加できるようになったので、組み合わせるとトリガー予約もできます。
詳細な日時だけではなく、ネットゲームを起動してから何秒後などの指定もできるのでアクション再生予約のように一度ボタンを押すということも必要ありません。
ネトゲのログインの自動化などにも便利なこのスケジュール機能!ネットゲームだけではなく自動クリックなどにも使える便利な機能なので是非活用してみてください!

GDI窓化ツールでRSなどを窓化!
ゴーストリプレイにはウインドウをGDI窓化ツールというウインドの中にゲームを閉じこめてしまう機能があります!この機能を使うと窓化できなかったゲームも窓化ができる場合があります!
使い方はまず、ツール→GDI窓化ツールで起動させます。その後窓化したいゲームをゴーストリプレイから起動させます。窓化できないゲームはアプリケーションの切り替えがマウスではできないのでALT+TABキーを押して画面をGDI窓化ツールへ切り替えます。
GDI窓化ツールを「最新の情報に更新」ボタンで更新してゲームのウインドウを選択します。
クライアント側の領域サイズを変更する場合は、クライアント領域設定で元の縦横比を変えないようにサイズを変更します。ここで比率を変えてしまうとカーソルと画面上のカーソルの位置関係がずれてしまう場合があるので比率を変えずに行う事をオススメします。スクリーン側の解像度も変更できますがデスクトップサイズを変更したくなければ「スクリーンの解像度を変更する」にチェックを入れて、デフォルトのデスクトップの解像度に設定して下さい。
今まで窓化を諦めていたタイトルでもぜひ試してみてくださいね!

トリガーで領域設定を正確に指定するコツがあった!?
毎回ネットゲーム起動時にウィンドウの移動をしたり、画面の大きさの微調整をしていた人はいませんか?
そんなアナタに朗報です!!
なんと、ゴーストリプレイには、ネットゲーム起動後にウィンドウを任意の場所に移動できる機能が搭載されているのです。しかも、移動だけでなくウィンドウの固定や、高さや幅まで変更できるようになっています!
この機能を利用することにより、窓化したゲーム画面が起動時に毎回1ドットのズレもなく左上に移動するように設定できたり、トリガーの基本設定画面やアクションのIF(色)機能などに設定したスキャン領域とゲーム画面を毎回正確に同じ座標にすることなども可能です。
気になる方法は、まず設定したいゲームタイトルを右クリックし「アプリケーションの設定」画面を開きます。 そして画面左側のメニューから「ウィンドウ設定」の項目をクリックして下さい。

赤い枠の中に「起動時にウィンドウを移動する」という項目がありますね?
この中にチェックを入れますと各項目に値が入力可能になります。
例えば10秒後に移動を行う設定にしておけば、ゲームを開始して10秒後にゲーム画面が移動するのです。
さらに、X軸やY軸、幅などに任意の値を入れるだけでOK!
以上の設定を自分の使いやすいようにカスタマイズすることで、トリガー機能などが便利になるので、是非利用してみてくださいね!

